
創始者アンネマリー・リンドナーが若い頃、ニキビ肌に悩まされ、ハーブ療法によって見違える程きれいになったことに感動。この体験と研究をもとに、東ドイツにスキンクリニックを開業。大成功を収めた後、50年以上にわたり、「食べられない化粧品はつくらない」、「水は美と健康の源である」をモットーに、天然をベースにした高い効果のあるスキンケア商品『アンネマリー・ボーリンド』を作り続けています。
アンネマリー・ボーリンド製品のこだわりは4つ。
アンネマリー・ボーリンド製品は、お肌の悩みや求めるケア方法によってさまざまなものが揃っています。メイク汚れまで洗い落とせる洗顔料「ピュラソフトクレンジングクリーム」。お肌を整えるためには「ピュラソフトQ10クリーム」。化粧水から美容液まで、これひとつでカバーしてくれるマルチクリームです。
乾燥が気になるのであれば、保湿効果の高い成分を配合したジェル状化粧水「アクアローズ」。「アクアブルー」は、ホホバオイルで硬くなった角質を柔らかくしながら、保湿成分でしっとり肌を保護する保湿ジェル。
お肌の老化が気になるのであれば、細かいホホバのスクラブが古い角質をやさしく取り除く「ピール クレンジング」。「LL クリームマスク」は、洗い流す必要のない集中保湿パック。
「LL アイクリーム」は、ハリウッドスター ニコール・キッドマンの愛用品としても注目を集めているアイクリーム。「リラックス ジェルマスク」は、ストレスや疲れからくる「くすみ」や「毛穴の開き」が気になる肌をリフレッシュ。ほてりケアには、「アフターサンジェル」。アロエベラなどの 天然由来成分がやさしくケアするジェル状ローションです。

自然療法家のジャニス・スミス氏が、30年に及ぶクリニックでの経験をもとに生み出した、オーストラリア生まれの高品質アロマコスメ。南オーストラリア州アデレードヒルに自家農園を持ち、そこで有機無農薬栽培された原料のみから作っています。土・肥料にも細心の注意を払っており、殺虫剤は一切使っていません。
スミス氏が自らの肌で試し、結果が出たものだけを製品化しているのでその効果はお墨付き!
使い続けるうちに、肌に確実な変化をもたらしてくれます。また「何を使っても赤くなり、かぶれてしまう」というアトピーや超敏感肌の方からも、熱い支持を得ています。香りや使用感の良さ、キュートなパッケージも人気の理由。
ジャネス製品のコンセプトは、「水と肌の結婚」。肌に水分を与え必ず湿らせてから、乳液・クリームなどをつけます。濃縮タイプだから、肌の上で水分を封じ込めるようにできているのです。これが、有効成分を肌に浸透させるのに最も効果的な方法。
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ディープクレンジングに使用する「ジェントル クリアリング ウォッシュ」は、角質を溶かし、優しく取り除くゴマージュ。ジャネス製品の中でも特に人気があります。洗顔とパックとゴマージュの機能がひとつになったユニークなアイテムで、肌本来の白さをよみがえらせ、くすみやざらつきを改善します。
手の平全体で「押して・離して」の動作を繰り返すのが、使用方法の特徴。これにより汚れや古い角質のみを除去し、肌に必要な脂分などは残してくれます。

MARIASはオーストリア、ザルツブルグの自然化粧品会社Pieper Natur Kosmetik Manufakturの責任者、そして生産者でもあるMaria Pieper(マリア・ピーパー)が手がける日本先行発売の新しいナチュラルコスメブランド。原料にこだわること、そして何よりも人にも環境にもやさしくあることを大切に考えるマリアが日本の女性のためにセレクトしたのがメアミルク(馬乳)シリーズです。古くから馬乳は世界各地の人々に愛され、美容目的に利用されてきました。すべての製品の基礎となるエッセンシャルオイルも原料を選び抜き、蒸留させて手造りのものを使用しています。また、植物原料はすべて有機無農薬栽培のもの。オーストリアの大地が育んだ、天然のうるおい。地球にも身体にもやさしいナチュラルコスメティックで、内側から輝くすこやかな肌へ導きます。

グルーバーは、現在のスパの原型ともいわれ、ヨーロッパで初めてトータルなビューティーケアを考慮したブランド。リハビリ士であったミセスグルーバーは1945年、第2次世界大戦後の疲れた女性たちの為に何かできないか?と考え、ビューティシャンへと転身。「女性が本当にきれいになる為には表面的なケアだけでは不十分。フェイシャルのほかにも全身のケア、ヨガ、食事療法などトータルなケアが必要で、それは一人一人に合わせパーソナルケアでなければならない。」という強い信念のもとに、ヨーロッパで初めてトータル&パーソナルケアをスタートしました。
当時主流とされていたケミカルコスメにも疑問を感じ、オーガニック植物を原料にして自らの手でクリームを練って作り、独自に開発したフェイシャル&ボディテクニックでトリートメントを行っていました。
その後、1955年にミセスグルーバーは自信の理想を追求するために、滞在型のスパ「シェーンハイツファーム」(ビューティーファーム)をスタートしています。ここは、開設当時より一度も空き室がなく、予約をとるには1年半も待たなければいけないほど人気となっています。
グルーバーのトータルケアとパーソナルケアの背景には、製品の原料や製造方法などの品質に対するこだわりがあります。

パリ市内の高級美容室においてチーフを務めた後、1975年にパリのサントノーレ通りにサロン「ジョジアンヌ・ロール」を開店。「美と健康」をテーマとした独特の技術は評判を呼び、5つ星ホテル「ホテル・リッツ」内サロンでもその製品とメソッドが取り入れられ、ホテルの名誉顧問も歴任しました。現在も南仏ブルターニュを拠点に世界五大陸においてサロンを指導するジョジアンヌ・ロールは、世界三大アロマテラピストの一人とも言われ、特にヘッドスパ・エステ界では世界的権威となっています。メソッドは、ヨーロッパの王室をはじめ、政財界、映画界のセレブリティの間絶賛され続けています。
髪と頭皮は肌と同じ。
心身が健康であってこそ、本当の美は得られます
現代人のストレスと関係深いのが、髪と頭皮の悩み。心身が健康でないと自然治癒力が低下し、ヘアケアをしても満足な結果が得られないのが一般的です。ジョジアンヌ・ロールは"心身が健康であってこそ、本当の美は得られる"と考えます。さまざまなストレスが多い現代、髪が必要としているのは、表面的なケアではなく、心身を健やかな状態に回復させながら根本から美しい髪を取り戻す本格的なケアなのです。
ジョジアンヌ・ロール キャピロール製品の特徴
@Aの相乗効果により
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世界各地の契約農家から運ばれてくる有機栽培・野生種の植物から抽出し、栽培、蒸留、管理において品質を保証できる、希少なエッセンシャルオイルを扱っている英国マテリア アロマティカ社。
マテリア アロマティカの植物油は、ゆっくりと冷圧搾法で抽出され、厳選された有機栽培の種子とナッツを使用しています。精製工程において脱臭や脱色は一切行っていません。もちろん添加物や保存料は入っていないので安心。
マテリア アロマティカ社の製品は、英国アロマセラピートレードカウンシル及びフランス土壌協会の認定を受ける高品質の製品です。
マテリア アロマティカの製品には、オイル、ソープなどがあります。
ソープの素地は厳選した有機栽培のオリーブ油・パーム油・サンフラワー油・ココナッツ油など100%植物性の原料のみを使用し、オリジナルのレシピで丁寧に作ったナチュラルソープ。

クインエッセンス社は、アロマテラピーとエッセンシャルオイルの著名な研究者であるジェフ・ライスと、臨床アロマテラピストのスー・チャールズによって、1984年にイギリスに設立。クインエッセンスのこだわりは、原料を栽培する土地を選別することから始まります。殺虫剤・除草剤を長期間使用していないことが前提。そしてその良質な土壌で有機栽培されるか、あるいは野生で育った植物のみをエッセンシャルオイル(精油)の原料としています。
クインエッセンスは徹底した成分分析を行い、厳しい品質管理のもと純度100%の上質のエッセンシャルオイル(精油)を供給し続けているのです。

プラナロム社は1980年にピエール・フランコム氏によって設立され、アロマテラピー専門のケモタイプ精油を栽培・販売しています。ピエール・フランコム氏は精油のケモタイプ種、つまり成分分析を行い含有成分により分類をする、「化学種」という概念の重要性を化学的に証明して、現代アロマテラピーへと発展させ成功へ導いた偉大なアロマテラピー研究者のひとりです。
原料となる植物は野生のもの、または、野生に近い環境で無農薬自然栽培した植物から採油。肥料や水も一切与えず自然のままに栽培しています。しかも、全ての植物を自社管理し、蒸留にも必ず立ち会っているという徹底ぶり。そして、ラナロムのケモタイプ精油には必ず学名を明記しています。植物は生育する土壌や気候風土などの自然環境により成分バランスが大きく変化する場合があるので、生育地や蒸留地を表示。昨年採れた精油と今年採れた精油、栽培地の違う精油を混ぜたりすることの無いよう蒸留年月とロット番号を明記しています。
プラナロムでは、低圧で時間をかけ水蒸気で抽出する蒸留法を実施。100%自然で純粋な混ざりけのない「完璧」なケモタイプの精油製品を作り上げています。
プラナロム ケモタイプ精油は、イランイラン、サンダルウッド、ペパーミントなどをはじめ122種類ラインナップされています。